サービス / インフラ
デジタルインフラ
デジタルインフラ
サービス
データセンターからエッジコンピューティングまで、次世代のデジタルインフラを設計・構築・運用します。高可用性、スケーラビリティ、セキュリティを兼ね備えた基盤をご提供します。
インフラ構成
多層インフラアーキテクチャ
データセンター
データセンター仕様
東京メインDC
総床面積 5,000㎡、電源冗長化N+1、PUE 1.3以下の高効率データセンター。
電力: 20MW | Tier III+ | Uptime認定
大阪バックアップDC
東京DCとのリアルタイム同期。関西電力系統による独立した電源供給。
電力: 10MW | Tier III | DR専用
エッジノード(15都市)
各都市のキャリアホテルに設置。PoPとの直接接続で超低遅延を実現。
各エッジ: 500kW | 1Uサーバー × 20台
コンプライアンス
認証・準拠基準
ISO 27001
情報セキュリティマネジメント国際規格
SOC 2
Type II 認定取得済み
ISMAP
政府情報システムセキュリティ評価
PCI DSS
カード情報セキュリティ基準 Level 1
FISC
金融情報システムセキュリティ対策基準
CSマーク
クラウドサービス情報開示認定
Tier III+
Uptime Institute データセンター認定
DX認定
経済産業省 DX認定事業者
事業継続性
災害復旧・
災害復旧・
事業継続計画
VJPのインフラは、自然災害・システム障害・サイバー攻撃などあらゆる脅威に対して多重防御を実装しています。
RPO(目標復旧時点) — 最大4時間(エンタープライズは1時間)
RTO(目標復旧時間) — 最大2時間(エンタープライズは30分)
バックアップ — 4時間ごと自動バックアップ、30世代保持
DR演習 — 四半期ごとの定期演習で実効性を確認